歯の色や形が気になって、笑ったり大きな口を開けたりするのが恥ずかしい...そんなお口元のお悩みをお持ちの方へ。
宝塚歯科エイチアンドエル(宝塚H&L)では、天然歯に近い審美性の高さと、しっかり噛めて身体にもやさしい機能性の高さをあわせ持つ詰め物・被せ物を豊富に取り揃えています。お口元の見え方でコンプレックスを抱えている方は、ぜひ一度ご相談ください。

口元にコンプレックスを抱える方へ
一つでも当てはまる方は、
ぜひ一度歯科医院へお越しください!


当院は被せ物・詰め物・入れ歯などの補綴(ほてつ)物を製作を専門とする数カ所の「技工所」と連携しています。
いずれの技工所も精度の高い良質な補綴物を製作していますが、その中でも各所の得意分野を見極め、より良い補綴物を患者さまにご提供できるよう、作製するものによって依頼先を分けています。
また、それぞれの技工所から定期的に歯科技工士をお招きする機会もあり、その際は患者さまのお口を実際に確認して、必要に応じて補綴物の微調整を行うこともあります。

当院の自由診療(保険外診療)では、マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を活用した精密審美修復治療を行っています。肉眼の19.4倍まで視野拡大が可能なので、補綴物と歯の間にズレを生じることなく接着でき、細菌に再感染するリスクを大幅に低減できます。
また、細かな部分の色味の調整も可能なので、より審美性の高い自然な見た目を再現することにも役立ちます。



こんな方におすすめです!


Dr.奥村
詳しくは料金表をご確認ください。
https://www.lifedc-takarazukaminamiguchi.com/medical/price.html
審美修復治療で使用する素材は自由診療になるため、詰め物・被せ物代以外に診療費(30分3,300円)が必要です。

Dr.奥村
神経を抜いた歯の色は、ウォーキングブリーチやセラミック修復で自然な白さに近づけることができます。

Dr.奥村
プラスチック製の詰め物や被せ物は白いため、見た目が天然歯に近く審美的には優れているといえます。しかし、変色のリスクがありますので、時間が経過すると審美的に劣ります。
プラスチックはセラミックや銀歯に比べて耐久性は劣り、傷や汚れが付きやすいため、再度虫歯になるリスクがあります。そのため、機能的にはあまり優れているとは言えません。

Dr.奥村
自由診療のため、現金以外にクレジットカードやお振込みでのお支払いが可能です。詳しくは診察時にご案内しますので、お気軽にご相談ください。

Dr.奥村
セラミックは10年から20年ほど持つと言われており、10年後の維持率は90%近くです。
ナイトガードの着用や定期検診を受診していただくことで、より長い期間持つこともあります。一方で、食いしばりが強い方は10年以下で割れてしまうことがあります。そのため、セラミックを付けた場合は、ナイトガードの着用や定期検診の受診をお願いしております。

Dr.奥村
型取りから装着まで、 およそ2週間ほどの期間をいただいております。
虫歯があれば、虫歯の治療を行ってからセラミックを取り付けますので、その分治療期間が長くなります。具体的な期間については、虫歯の本数や大きさにより異なります。

Dr.奥村
当院は、e.max、ジルコニア、ラミネートベニアなど、患者さんのニーズに応じていくつかの素材を取り扱っています。どの素材が最適か、一緒に相談しながら決めていきましょう。

Dr.奥村
もちろん可能です。銀歯は強度は優れていますが、天然歯と異なる色のためどうしても目立ってしまいますし、再度虫歯になるリスクがあります。セラミックに変えることで、見た目が自然で機能的にも優れた治療ができます。

Dr.奥村
保険診療との違いは、見た目の美しさや素材の質、治療の自由度が大きく向上することが挙げられます。セラミックなどの審美性に優れた素材を使うことで、色合わせが細かく調整でき、また、再度虫歯になるリスクの軽減や、金属アレルギーの心配がないなどのメリットがあります。

Dr.奥村
審美修復治療とは、歯の形や色を整えて自然な見た目にするだけではなく、噛み合わせのバランスを整えたり、むし歯で失われた部分を補ったりすることで長期的に健康な口腔状態を保つことを目的としています。
素材にはセラミックなどの身体に優しく耐久性の高いものを使用するため、見た目が美しいだけでなく、機能面でも高い効果が期待できます。